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Honey Bitter 13巻

小花美穂先生の漫画が大好きです。

私は小学生1年生から高校3年生くらいまで毎月りぼんを購読していて

りぼんに掲載されている漫画は全部好きだったのですが

こどものおもちゃという作品で小花先生のことが大好きになりました。

小花先生の作品はユーモアとシリアスの混同というかこどちゃがまさにそうですが笑っちゃうのに泣けるし深い、みたいなところが好きなんだと思います。

そんな子供のころから大好きな小花先生が今でも面白い漫画を描き続けていてくれることが嬉しいです。


Honey Bitter は主人公の性格のせいかシリアス要素強い作品で重い話もあるけど、(最新巻がまさに。。。)それでもぷっと小笑い入れてくるのがすごいなぁ、面白いなぁ、と思うし昨日購入したばかりの最新巻13巻も泣けました。

1巻から考えるとシュリリンすごく成長したなぁ、立派だなぁ、偉いなぁ、と思うと今も涙が。。(笑)

紗南ちゃんを超えるキャラクターには出会えないかも、と思うほど

こどちゃの紗南ちゃんが大好きでしたが

シュリリンもまた違った魅力があり、最初はあんまりでしたが

大好きになりました!

 

いつの間にかこどちゃの巻数を追い越していたHoney bitter。

巻を追うごとにどんどん面白くなっているのでとてもオススメです。

Honey bitter のキャラクターとこどちゃのキャラクターがでてくる作品

Deep Clear」も両作品が好きな方にはオススメです(^ω^)


Honey Bitter そろそろクライマックスだそうですが、完結しても小花先生には漫画家続けてほしいな。

小花美穂作品のことならまだまだ色々書けそうですが今日はこのくらいで。。

 

読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

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